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★生活者が主役〜 市民が主役〜★
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伊勢原養護学校送迎バスの停留所が増えました
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伊勢原養護学校の送迎バスの停留所は、これまで厚木市総合福祉センター1ヶ所だけでしたが、市民の皆さまの要望を受け、新たに「及川球技場」に停留所を設けるようになりました。
通学される方が、一度本厚木駅に出なくても送迎バスが利用できるようになり、喜びの声が広がっています。
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すでに公共施設への設置は行われていましたが、児童・生徒や学校関係者のいのちを守るため、「もしも」に備えて、市内の小中学校にも自動体外式除細動器(AED)が導入されました。
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中小企業の支援策のひとつとして行われている「ISO(国際標準化機構)」の認証を取得するための補助金を、さらに多くの企業が取り組めるよう増額させることができました。
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通院などに使用する自動車のガソリン助成は、これまで1ヶ月単位の支給でしたが、福祉タクシーと同様に「年間通して」利用できるように、要領の見直しを行い、利便性を向上させました。
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厚木を「花でいっぱい」のさわやかな街にするために、ボランティア団体の方々にご協力を頂き、市内5ヶ所(下川入・妻田・藤塚・鮎津橋・清水小学校)の花壇にはいつもきれいな花が咲き、地域の方々の心を和ませてくれています。
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高齢者の外出を支援するために、神奈川中央交通の「かなちゃん手形」の購入を、厚木市が補助することにより、高齢者の負担がバス一路線「すべて100円」で利用できるようになりました。
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1期4年間で市民相談件数1046件! ひとりの声を大切にします
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カーブミラーの設置、交通安全のための看板設置やポール設置、防犯対策の看板設置、犬・ねこの飼い主に対してのマナー標識、道路補修や側溝の清掃、不法投棄撲滅に向けた活動、生活環境に関する相談や生活における法律的な相談等々・・・
この4年間で皆さまから寄せられたご相談やご意見は1,046件(平成19年3月現在)に及びます。ひとつ一つ、たとえどんなに小さなことでもわが事のごとく、誠実に迅速に対応させて頂きました。
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